Shimokitazawa

JUNE

  • 塚本功
    7月1日(金)
    Open 19:30 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥2,700 + drink / 当日 ¥3,000 + drink
    チケット予約 Ticket Reserve Mail

    メール(お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい)での受付となり、先着順に受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。 当日券の有無は公演日の18:30〜19:00に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    1970年5月21日生れ。1994年にピアニカ前田氏率いる「ピラニアンズ」でメジャー・デビュー。平行して自らのリーダーバンド「ネタンダーズ」でもCD制作やライブ・ツアーを行う。1997年にピラニアンズを脱退。(2006よりピラニアンズはライブ活動を再開しており、塚本功もこれに参加しています)その後はネタンダーズの活動と平行して、ギタリストとして「小島麻由美」等、ソロアーチストのレコーディングやライブに参加。2002年4月にはエレキギター1本によるインストアルバム「Electric Spanish-175」を発表する等ソロ活動もスタート。2003年より「sly mongoose」にギタリストとして加入。2006年より「ASA-CHANG&ブルーハッツ」に作詞作曲及びギタリストとして参加。2007年より「THE HELLO WORKS(スチャダラパー × スライマングース)」始動。2007年11月セカンドソロアルバム「Stompin'」発表。

  • 鈴木博文 2days「棚に上げた歌」生弾き語り編 
    7月2日(土)
    Open 19:00 / Start 19:30
    Charge 予約 ¥3,500 + drink / 当日 ¥3,800 + drink
    チケット予約 Ticket Reserve Mail

    メール(お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい)での受付となり、先着順に受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。 当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    1973年より、松本隆らとムーンライダーズ(オリジナル・ムーンライダーズ)として音楽活動を始める。その後、実兄・鈴木慶一に誘われ、1976年にムーンライダーズに参加、現在も活動中。ソロ活動も精力的に行い、さらにユニット活動として、The Suzuki(+鈴木慶一)、Mio Fou(+美尾洋乃)、政風会(+直枝政広)なども行っている。石川秀美・堀ちえみなどの80'sアイドルから、あがた森魚・栗コーダーカルテットなど個性派アーティストまで幅広い作詞提供、CM・映画・舞台などへも作詞・楽曲提供を行っている。もちろんメトロトロン・レコードのプロデューサーとして、さまざまなミュージシャンを手掛け続けている

  • ☆ライブ配信(ツイキャス プレミア配信)
    鈴木博文 2days「棚に上げた歌」生配信編 
    7月3日(日)
    Open 19:50 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥2,500
    ご観覧アドレスTicket Reserve Mail

    ライブ配信(ツイキャス プレミア配信)のみで、店内では無観客ライブとなります。チケットはTICKET RESERVE MAILのリンクページよりお申し込みください

    プロフィール

    1973年より、松本隆らとムーンライダーズ(オリジナル・ムーンライダーズ)として音楽活動を始める。その後、実兄・鈴木慶一に誘われ、1976年にムーンライダーズに参加、現在も活動中。ソロ活動も精力的に行い、さらにユニット活動として、The Suzuki(+鈴木慶一)、Mio Fou(+美尾洋乃)、政風会(+直枝政広)なども行っている。石川秀美・堀ちえみなどの80'sアイドルから、あがた森魚・栗コーダーカルテットなど個性派アーティストまで幅広い作詞提供、CM・映画・舞台などへも作詞・楽曲提供を行っている。もちろんメトロトロン・レコードのプロデューサーとして、さまざまなミュージシャンを手掛け続けている

  • 保刈久明
    7月8日(金)
    Open 19:00 / Start 19:30
    Charge 予約 ¥3,000 + drink / 当日 ¥3,300 + drink
    ご予約 定員となりましたので受付を終了いたしました。

    尚、当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。

    プロフィール

    保刈久明 Hisaaki Hogari 作編曲家 / ギターリスト。新居昭乃、谷山浩子、手嶌葵、Chemistry、やなぎなぎ、Annabel、rionos、ラスマス・フェイバー、Rockychack、悠木碧、銀夏 等のサウンドプロデュース、作編曲を担当。また、アニメーション『創聖のアクエリオン』の音楽を菅野ようこと担当。ギタリストとして数多くのスタジオワーク、CM制作に参加。2013年、自身のアルバム『DOZE』をPure Heart Labelからリリース。以来、4作品を発表。2021年5月 Coleonisをゲストに迎え「Folklore」を配信リリース。同年7月には自身初のインストアルバム「polar rays」を発表。

  • 「Kan Sano Solo Live 2DAYS」
    7月9日(土)
    Open 17:30 / Start 18:00
    Charge 予約 ¥7,000 + drink

    ◯抽選予約のご案内
    *受付期間 : 6月15日(水)正午より16日(木)正午迄 
    上記時間外は無効となりますのでご注意下さい。
    *お1人様1日につき1名迄・両日応募可。
    *お名前・ご連絡先をお書きになりご送信ください。
    ◯厳正な抽選の後、6月18日(土)迄に当選者へメールでお知らせいたします。
    申し込み後は受信設定のご確認をお願いします。
    ご予約 受付終了いたしました。

    当選者へ18日(土)にメールさせていただきました。ご確認よろしくお願いいたします。

    プロフィール

    金沢出身/東京在住のピアニスト/プロデューサー。 1983年8月6日生まれ。11歳より独学でピアノと作曲を学び、16歳の時ピアニストとして演奏活動を開始。金沢で毎月ソロピアノの即興ライブを行う。高校卒業後18歳で渡米し、ボストンのバークリー音楽大学に入学。ピアノ専攻ジャズ作曲科卒業。在学中には自らのバンドでMonterey Jazz Festivalなどに出演。ピアニストとしてChara、Twigy、Ovall、mabanua、Hanah Springなどのライブやレコーディングに参加。また新世代のビートメイカー/プロデューサーとして国内外のコンピレーションに多数参加。ジャイルスピーターソンのラジオ番組で度々紹介され話題になる。2010年、金沢在住のソロギタリスト石川征樹と完全即興演奏によるアルバム「共鳴」をリリース。2011年、デビューアルバム「Fantastic Farewell」をCIRCULATIONSからリリース。2012年、Bennetrhodes名義のアルバム「Sun Ya」をWax Poeticsからリリース。2013年、自主制作のソロピアノアルバム「ピアノ作品集」をライブ会場限定リリース。松浦俊夫presents HEXの中心メンバーとしてBLUE NOTEからデビュー。1stアルバム「HEX」をリリース。2014年、ゲストシンガーにマンデー満ちる、Benny Singsらを迎えたニューアルバム「2.0.1.1.」をリリース。


  • 「Kan Sano Solo Live 2DAYS」
    7月10日(日)
    Open 17:30 / Start 18:00
    Charge 予約 ¥7,000 + drink

    ◯抽選予約のご案内
    *受付期間 : 6月15日(水)正午より16日(木)正午迄 
    上記時間外は無効となりますのでご注意下さい。
    *お1人様1日につき1名迄・両日応募可。
    *お名前・ご連絡先をお書きになりご送信ください。
    ◯厳正な抽選の後、6月18日(土)迄に当選者へメールでお知らせいたします。
    申し込み後は受信設定のご確認をお願いします。
    ご予約 受付終了いたしました。

    当選者へ18日(土)にメールさせていただきました。ご確認よろしくお願いいたします。

    プロフィール

    金沢出身/東京在住のピアニスト/プロデューサー。 1983年8月6日生まれ。11歳より独学でピアノと作曲を学び、16歳の時ピアニストとして演奏活動を開始。金沢で毎月ソロピアノの即興ライブを行う。高校卒業後18歳で渡米し、ボストンのバークリー音楽大学に入学。ピアノ専攻ジャズ作曲科卒業。在学中には自らのバンドでMonterey Jazz Festivalなどに出演。ピアニストとしてChara、Twigy、Ovall、mabanua、Hanah Springなどのライブやレコーディングに参加。また新世代のビートメイカー/プロデューサーとして国内外のコンピレーションに多数参加。ジャイルスピーターソンのラジオ番組で度々紹介され話題になる。2010年、金沢在住のソロギタリスト石川征樹と完全即興演奏によるアルバム「共鳴」をリリース。2011年、デビューアルバム「Fantastic Farewell」をCIRCULATIONSからリリース。2012年、Bennetrhodes名義のアルバム「Sun Ya」をWax Poeticsからリリース。2013年、自主制作のソロピアノアルバム「ピアノ作品集」をライブ会場限定リリース。松浦俊夫presents HEXの中心メンバーとしてBLUE NOTEからデビュー。1stアルバム「HEX」をリリース。2014年、ゲストシンガーにマンデー満ちる、Benny Singsらを迎えたニューアルバム「2.0.1.1.」をリリース。


  • 「leteのあかり」とうめいロボ
    7月16日(土)
    Open 19:00 / Start 19:30
    Charge 予約 ¥2,500 + drink / 当日 ¥2,800 + drink
    チケット予約 Ticket Reserve Mail

    メール(お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい)での受付となり、先着順に受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。 当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    「とうめいロボ」は千尋がギターを弾きながら歌うときの名前。空気が通る管のようなイメージ。2007年、GYUUNE CASSETTEから1stアルバム「otete」をリリース。 2009年、P-VINE RECORDSより2ndアルバム「とうめいなじかん」をリリース。 また他に、添田雄介とのCDR 作品「くるくるレモン注意報」などもある( 現在は入手不可)。2021年、とうめいロボ&内橋和久「荒野のおむすび」を《 daub 》Labelよりリリース。

  • yojikとwanda
    7月17日(日)
    Open 19:30 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥2,500 + drink / 当日 ¥2,800 + drink
    ご予約 定員となりましたので受付を終了いたしました。

    尚、当日券の有無は公演日の18:30〜19:00に電話にてお問い合わせ下さい。

    キャンセル待ちお申し込み Ticket Reserve Mail
    プロフィール

    yojikとwanda うたをうたう2人。2006年、大阪出身のwandaと東京出身のyojikが東京で結成。2人で演奏するライブは毎回その場の空気でどこに向かうか定かでない。

  • 「ふたりくじら」杉林恭雄&楠均
    7月18日(月祝)
    Open 19:00 / Start 19:30
    Charge 予約 ¥3,500 + drink / 当日 ¥3,800 + drink
    ご予約 定員となりましたので受付を終了いたしました。

    尚、当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。

    プロフィール

    杉林恭雄1980年から自主制作アルバムをMIMIC RECORDS名義で発表(電子音楽)、音楽キャリアをスタートさせる。「バナナリアンズ」に参加後「くじら」を結成、 EPIC SONYから多くのアルバムをリリース。最新アルバムは『ふたりのラジオを鳴らそうよ』(テレグラフ・レコード)。Eテレ『プカプカたこ』『猫のふみふみ』歌唱。 2018年オランダのレーベルによるMIMIC RECORDSのリイシューに伴いヨーロッパツアー、2020年ソロアルバム『一番星のしずくみたいだ』を発表。

    楠均1950年代の終わりに北海道遠軽町に生まれる。1970年代の終わりに上京。1980年代初めにくじら結成(今も続いてます)。 1990年代初めから現在にいたるまで、ドラマーとして様々なアーティストのサポートをする。90年代の終わりにカイバレス結成するも、諸事情あって続かず。2000年代にXNOXとしてソロ活動開始するも、 疲労のため2010年から休止。2010年代にKIRINJIのメンバーとなる。現在、骨粗鬆症の疑いあり。

  • クマガイマコト
    7月20日(水)
    Open 19:30 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥3,000 + drink / 当日 ¥3,300 + drink
    チケット予約 Ticket Reserve Mail

    メール(お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい)での受付となり、先着順に受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。 当日券の有無は公演日の18:30〜19:00に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    1972年生まれ。 42歳で突然プロとして活動を始め、わずか数年で全国に活動の場を広げた異色のアーティスト。 その楽曲の色合いや、声、演奏法は、誰のものにも似ていない唯一無二の個性を放ち、全国に熱烈なファン層を持っている。 コロナ禍以前までは年間120〜150本のペースでライヴツアーを行ってきた。 ソロ活動の他に、クマガイマコトTRIO(クマガイマコトVocal&Guitar / 加藤雄一郎Sax / オータコージDrums)としても活動を展開し、 2022年からはさらに元ズクナシのベーシスト、spicy-maricoを迎えた4人編成のクマガイマコトBANDとしても新たに始動した。 長年に渡りライヴ活動に専念する中で、これまでに3枚のシングルと2枚のアルバムを発表している。 1stアルバム「夜の魚」(2014年)に収録された楽曲『夜の底で魚になる』は、この楽曲をモチーフにした同名タイトルの映画が撮り下ろされた(監督/多胡由章、脚本/菊水智佳、音楽/クマガイマコト)。

  • 波多野敦子「Hazumi」
    7月22日(金)
    Open 19:30 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥2,700 + drink / 当日 ¥3,000 + drink
    チケット予約 Ticket Reserve Mail

    メール(お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい)での受付となり、先着順に受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。 当日券の有無は公演日の18:30〜19:00に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    波多野敦子ヴァイオリンやヴィオラ、 チェロもこなすストリング・プレイヤー。 ライブでは主に5弦ヴィオラを使う。その演奏 を電子的に再構築させたドローンやノイズ、 重低音に古典的なハーモニーを組み合わせ独特なの音楽空間を創り上げる。2019年5月には単独ヨーロッパツアーを敢行、4カ国全計12本 のライブツアーを行う。 2018年に独自の手法で弦楽オーケストラを形成する作品「Cells#2」、2021年続編となる「Cells#5」をアメリカImportant Recordよりリリース。今後も継続していくコンセプト作品として全7作発表を目指している。近年では折坂悠太、KID FRESINOのアルバムや映画「Drive my car」のサントラで弦楽を担当。現在は自身がリーダーを務める弦楽プロジェクトTRIOLAの新作を制作中。 今回のライブは「Hazumi」と題して90分間、音を弾ませ続けます。。

  • 青山陽一と鈴木晶久と佐野岳彦と時光真一郎
    7月23日(土)
    Open 19:00 / Start 19:30
    Charge 予約 ¥3,200 + drink / 当日 ¥3,500 + drink
    チケット予約 Ticket Reserve Mail

    メール(お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい)での受付となり、先着順に受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。 当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    青山陽一'1963年生まれ 長野県出身。1980年代半ばにGRANDFATHERSで音楽活動を開始。アメリカン・ルーツミュージックをベースとする60年代後半から70年代前半の「ブルースロック」や「ジャズロック」等に影響を受けながらも、自らの作品に反映させた個性的なオリジナル作品を数々産み出してきたアーティスト。ギタリストとしても幅広いジャンルにまたがるアーティストのレコーディングやセッションに参加している他、作曲家としても楽曲提供も行っている。

    鈴木晶久「癒し系の皮を被った悪魔」の異名を持つシンガーソングライター。最新作は2021年「I want you」

  • ☆ライブ配信
    アベジュリー「独演会 vol.41〜有観客&生配信ライブ〜」
    7月24日(日)
    Open 18:50 / Start 19:00
    ご観覧アドレスTicket Reserve Mail

    観覧はどなたでも可能です。料金は投げ銭式になりまして、上のCharge投げ銭リンク先からお願いいたします。配信ライブのみ、店内では無観客となりましてご覧いただけませんのでご了承ください。

    プロフィール

    1990年、八馬義弘と共にデキシード・ザ・エモンズを結成。ネオGS、マージービート、モッズ、R&B、ソウル等をルーツに唯一無二のライブパフォーマンスを繰り広げた。インディーズからメジャーへと18枚のアルバムを発表。2006年日比谷野外音楽堂にてデキシード・ザ・エモンズ解散。現在、アベジュリー&The BACKDROPS、メイコス、電化アベジュリー等でのバンド形態の他、アベジュリーソロでも活動中。10年ぶりに復活したTHE YELLOW DOGSは現在不定期活動中。

  • 吉田省念「銀色の館 #12」
    7月27日(水)
    Open 19:30 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥2,800 + drink / 当日 ¥3,100 + drink
    チケット予約 Ticket Reserve Mail

    メール(お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい)での受付となり、先着順に受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。 当日券の有無は公演日の18:30〜19:00に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    1980年京都に生まれ現在は主にギターリスト・SSWとして活動中。13歳でエレキギターに出会って以降バンドに没頭。以来ルーツミュージックからアバンギャルドまで多岐に吸収し、作り出す音には奥行きと情景を求める。2000年美術学校を卒業後、すみれ患者・SUZMENBAなどへの参加をきっかけに音楽シーンの交友関係を広め、CD付ZINE「月刊ナイフ」(2003) /「songs」(208) /「黄金の館」(2016) /「桃源郷」(2017)/「空前のサミット Undiscovered peak」(2021)とソロアルバムを発表。作中ではマルチに楽器演奏をこなし編曲やアートワークも自ら行う事から、楽曲提供・CM音楽制作・舞台音楽制作・描画・文筆など活動の幅は広い。参加グループ作品は、SUZMENBA「faint memory」(2005) /「enitohanicolte」(2007) /「Because brain tells me!」(2010)、吉田省念と三日月スープ「Relax」(2009)、くるり「坩堝の電圧」(2012)、奇妙礼太郎「more music」(2018)、現代家族「空間の美食家 in New York・ヨシダミノル」(2019)。あがた森魚・オクノ修・Yatchi・KENT VALLEYの作品にゲスト参加。2014年から続ける京都・拾得でのマンスリーライブ「黄金の館」も見逃せない。

  • 平泉光司
    7月28日(木)
    Open 19:30 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥3,000 + drink / 当日 ¥3,300 + drink
    ご予約 Ticket Reserve Mail

    メール(お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい)での受付となりまして、先着順に受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:30〜19:00に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    北海道帯広市出身。グルーヴィー&メロウなロックン・ソウル4、benzoの顔として98年にアルバム『benzoの場合』、シングル「抱きしめたい」でデビュー。続くセカンド・アルバム『DAYS』(99年)、未発表曲含むベスト『best selection』(01年)に収められた幾多の名曲群 「落下ドライブ」「DAY BY DAY」「AGAIN」「FLOWER」「ECHOES」etc. は、折に触れて全国FM局ヘヴィーローテーションの常連に。さらに近年は、「喫茶ロック」から「ライトメロウ和モノ」までの振幅で取り沙汰されることになる豊かな音楽性から、平成のシュガー・ベイブと称されるまでに。 benzo活動休止後はソロ活動に勤しむ傍ら、意気投合した小島徹也、中條卓と02年にCOUCH結成。より研ぎ澄まされたスリーピース・サウンドを追求しながら『今日風、』(03年)『BLOW』(04年)といったタマシイに心地良いマスターピースをリリースしている。 抜群のメロディー・センスと多彩なギター・テクニック、そして素晴しく伸びやかな歌声。心底打たれること請け合いで、腕利きギタリストとしてのレコーディング&ツアー・セッション、楽曲提供も多数ある。 (SUGIURAMUN 、サニーデイ・サービス、キタキマユ、吉田直樹、林田健司、クリンゴン、イノトモ、hal、bice、竹仲絵里、ロクセンチ、LEAD、etc

  • 大野悠紀「夏のワンマンライブ」
    7月29日(金)
    Open 19:30 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥3,000 + drink / 当日 ¥3,300 + drink
    ご予約 Ticket Reserve Mail

    メール(お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい)での受付となりまして、先着順に受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:30〜19:00に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    高知県生まれ。OONO YUUKI BAND主宰。2010年に『Stars In Videogame』、2012年に『Tempestas』の二枚のアルバムをした後、バンド活動を休止。2015年 にソロアルバム『夜と火』を発表。パンクロックとミニマルミュージックに強い影響を受けている。

  • ☆ライブ配信
    大野悠紀「夏の弾き語りワンマンライブ 〜無観客配信編〜」
    7月30日(土)
    Open 19:50 / Start 20:00
    ご観覧アドレスTicket Reserve Mail

    観覧はどなたでも可能です。料金は投げ銭式になりますので、上の特典付きチケットリンク先からお願いいたします。配信ライブのみ、店内では無観客となりましてご覧いただけませんのでご了承ください。

    プロフィール

    高知県生まれ。OONO YUUKI BAND主宰。2010年に『Stars In Videogame』、2012年に『Tempestas』の二枚のアルバムをした後、バンド活動を休止。2015年 にソロアルバム『夜と火』を発表。パンクロックとミニマルミュージックに強い影響を受けている。

  • 高橋徹也「夕暮れ 坂道 島国 惑星地球 #56」
    7月31日(日)
    Open 17:30 / Start 18:00
    Charge 予約 ¥3,500 + drink / 当日 ¥3,800 + drink

    ◯7月3日(日)12:00amより予約開始(先着順)いたします。
    ◯お名前、ご連絡先、希望枚数をお書きになり、予約開始後に下に表示されるチケット予約メールマーク(Ticket Reserve Mail)よりお申し込みください。
    ◯予約開始前にいただいたメールは無効(受付開始24時間後に空席があった場合のご案内になります)とさせていただきますのでご注意ください。
    ◯定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    コロナ対策で席数を減らしており、いつもよりご予約しずらくなるかと思います。ご希望されるお客様には申し訳ありませんが、ご理解いただけますと幸いです。
                
    ご予約 定員となりましたので受付を終了いたしました。

    尚、当日券の有無は公演日の16:30〜17:00に電話にてお問い合わせ下さい。

    キャンセル待ちお申し込み Ticket Reserve Mail
    プロフィール

    音楽家。シンガー・ソングライター。1996年Ki/oon Sony Recordsよりシングル『My Favourite Girl』でデビュー。同レーベルよりリリースした2ndアルバム『夜に生きるもの』3rd『ベッドタウン』は、リスナーのみならずミュージシャンや音楽関係者からも幅広く支持を得た。それ以降も精力的にライブを行いながらコンスタントにアルバムを発表。アナログ化もされ好評を得た9thアルバム『The Endless Summer』10th『Style』に続き、2020年はいよいよ待望のニューアルバム『怪物』をリリース。