Shimokitazawa

JUNE

  • 長谷川健一「ノンマイクソロワンマンライブ」
    6月1日(土)
    Open 18:30 / Start 19:30
    Charge 予約 ¥3,200 + drink / 当日 ¥3,500 + drink
    チケット予約 Ticket Reserve Mail

    メール(お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい)での受付となり、先着順に受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の17:30〜18:00に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    2007年ミニアルバム『凍る炎』、『星霜』をmap/comparenotesより二枚同時リリース。2010年ファースト・フルアルバム『震える牙、震える水』をP-VINERECORDSよりリリース。2011年「FUJI ROCK FESTIVAL」、「SWEET LOVE SHOWER」に出演。歌が純粋に歌として響くことの力強さを湛える優しくも切ないその声は、聴くものを深遠な世界へといざなう。京都が産んだ天才シンガー・ソングライターとして、多くのファンやアーティストから高い評価を得ている。2013年Jim O’Rourke(ジム・オルーク)プロデュースによるセカンド・フルアルバム『423』をリリース。同年12月、ASIAN KUNG-FU GENERATIONの後藤正文によるレコーディング・ディレクションとコーラス参加のもと、珠玉のカバー集『my favorite things』をリリース。2015年には、奈良を拠点に全国で活躍する3ピースロックバンドLOSTAGEとともにスプリット7インチ『僕は今ここにいる / 遠くへ/砂の街』をリリース。「PARASOPHIA・京都国際現代芸術祭2015」にて、やなぎみわSTP「舞台車上・中上健次ナイト2015」のコーディネート・ライブ演奏を務める。12月、サード・フルアルバム『Breath』をリリース。2017年5月6日、初のライブDVD作品となる『ノンマイクライブ at COTTAGE 2016.12.27』をリリース。

  • 「アベジュリー 独演会 vol.23 」
    6月2日(日)
    Open 18:30 / Start 19:30
    Charge 予約 ¥2,500 + drink / 当日 ¥2,800 + drink
    ご予約 Ticket Reserve Mail

    出演者メールアドレスが送信先になります。お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の17:30〜18:00に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    1990年、八馬義弘と共にデキシード・ザ・エモンズを結成。ネオGS、マージービート、モッズ、R&B、ソウル等をルーツに唯一無二のライブパフォーマンスを繰り広げた。インディーズからメジャーへと18枚のアルバムを発表。2006年日比谷野外音楽堂にてデキシード・ザ・エモンズ解散。現在、アベジュリー&The BACKDROPS、メイコス、電化アベジュリー等でのバンド形態の他、アベジュリーソロでも活動中。10年ぶりに復活したTHE YELLOW DOGSは現在不定期活動中。

  • 菅沼雄太&吉田浩太郎
    6月6日(木)
    Open 19:30 / Start 20:30
    Charge 予約 ¥2,000 + drink / 当日 ¥2,300 + drink
    チケット予約 Ticket Reserve Mail

    メール(お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい)での受付となり、先着順に予約受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:30〜19:00に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    菅沼雄太&吉田浩太郎 静かな演奏、小さな演奏、との感想をいただきます。唄の曲とギターのみの曲があります。眠られる方もいらっしゃいます。2ヶ月に1回、leteで演奏させていただいております。

    菅沼雄太(g,vo) 普段はドラムです。neuma、mi-ne、acoustic dub messengers などの活動を経て、現在は塚本真一トリオ、ネタンダーズなどで活動中です。近年の参加作品は、坂本慎太郎さん、中納良恵さん、pocopenさん などです。

    吉田浩太郎(G) 普段からギターです。acoustic dub messengersのメンバーとして活動する傍ら、F.I.B JOURNALの山崎円城とのライブやソロギターなどでも活動中です。

  • 松本敏将
    6月7日(金)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥2,000 + drink / 当日 ¥2,300 + drink
    ご予約 Ticket Reserve Mail

    出演者メールフォームからのお申し込みとなります。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    松本敏将 (くふき・タバコジュース)昭和53年、8月14日、広島生まれ(大竹市)1999年に結成したロックバンド「タバコジュース」のフロントマンとして歌い踊り、アルバム10枚リリースして活動休止。肉体派音響ユニット「くふき」の念力、声担当としてアルバム2枚リリース。韓国、ドイツ、ポルトガル、イギリスなどをツアー。2018年1月、映画 『バンコクナイツ』トリビュート盤をEM RECORDSからリリース予定。3月、英国レーベル、JAPAN BLUESから、『どどめe.p』をリリース予予定。ソロワークとして弾き語りでのライブをかさねつつ、2016年頃からバンド形態でのセッション「松本敏将&ハイアーセルフ」の活動を開始。「くふきの大豊年祭」 「animal」「LOVE」「ほやほや音楽会☆」「くるくるランド☆」「東京」などを定期的に主催。

  • 「青鈴岳ライヴ」青山陽一x鈴木晶久x佐野岳彦
    6月8日(土)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥2,800 + drink / 当日 ¥3,100 + drink
    チケット予約 Ticket Reserve Mail

    メール(お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい)での受付となり、先着順に予約受付番号を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    青山陽一'1963年生まれ 長野県出身。1980年代半ばにGRANDFATHERSで音楽活動を開始。アメリカン・ルーツミュージックをベースとする60年代後半から70年代前半の「ブルースロック」や「ジャズロック」等に影響を受けながらも、自らの作品に反映させた個性的なオリジナル作品を数々産み出してきたアーティスト。ギタリストとしても幅広いジャンルにまたがるアーティストのレコーディングやセッションに参加している他、作曲家としても楽曲提供も行っている。

    鈴木晶久「癒し系の皮を被った悪魔」の異名を持つシンガーソングライター。あるときは双六亭/囲碁お見知りおきを楽団のギター。最新作は2011年リリースの「ワカバのころ」

    佐野岳彦 しばらくお待ち下さい

  • ナマステ楽団&くまあやこ
    6月9日(日)
    Open 14:00 / Start 14:30
    Charge 予約 ¥2,000 + drink / 当日 ¥2,300 + drink
    チケット予約 Ticket Reserve Mail

    出演者メールアドレスが送信先になります。お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の13:30〜13:40に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    末森英機 1955年生まれ。物心がつくころから、よそ者、のがれ者、渡り者、流れ者、よた者、ゆすりたかりまがいがたたり、はんぱなく精神病棟へ。罰当たり者は生きて2009年末、歌手の中川五郎さん見よう見まねで歌い始める。震災後、仮設住宅の集会所や復興商店街の店頭、特別介護施設などで五郎さんやよしだよしこさんとともにツアーに参加させたいただく。海外にも必ずギター持参の変わり種。デネーシュさんは魂の友とリスペクト。

    ディネーシュ・チャンドラ・ディヨンディタブラ奏者。1962年生まれ。幼少時からヒマラヤのアシュラムにて修行を開始。その一環でタブラに出会う。楽師を務めインド各地で神々をたたえる。ヒンドゥー教の聖地バラナシにて生涯の師、タクール・サン・クールシンと出会う。心の平和、民族性の落ち着きを持ち、その演奏は巡り合う人々から魂の友と呼ばれる。スティービー・ワンダーとの国内ツアーでも話題に。

    くまあやこ版画家、イラストレーター。銅版画と、絵の具で絵を描いています。 最近は陶芸にも挑戦中! 愛犬:ブラウニー、ノア、ネロ。

  • 笹倉慎介
    6月9日(日)
    Open 18:30 / Start 19:30
    Charge 予約 ¥3,000 + drink / 当日 ¥3,300 + drink
    チケット予約 Ticket Reserve Mail

    出演者予約フォームからのお申し込みとなります。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の17:30〜18:00に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    シンガーソングライター、文筆家。2008年にアルバム『Rocking Chair Girl』でデビュー。NHK Eテレで放送中の「2355」(教育テレビ:総合演出 佐藤雅彦氏)では、『顕微鏡で覗く世界』『小さな恋の物語』等のヴォーカルを担当。これまでに3枚のオリジナルアルバムと、アイリッシュグループJohn John Festivalとの共作や、笹倉慎介 with 森は生きている名義の7インチシングル、季節をテーマにした弾き語りアルバム(TIME STREAMシリーズ)を発表している。2018年4月、7inchシングル「晴耕雨読/南の窓から」の発売を皮切りにソロ活動と並行しバンド’’OLD DAYS TAILOR’’の活動を表明。同年6月には1stアルバム「OLD DAYS TAILOR」を発表。

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  • 塚本功
    6月10日(月)
    Open 19:30 / Start 20:30
    Charge 予約 ¥2,300 + drink / 当日 ¥2,600 + drink
    チケット予約 Ticket Reserve Mail

    メール(お名前、連絡先、希望枚数をご記入下さい)での受付となり、先着順に受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:30〜19:00に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    1970年5月21日生れ。1994年にピアニカ前田氏率いる「ピラニアンズ」でメジャー・デビュー。平行して自らのリーダーバンド「ネタンダーズ」でもCD制作やライブ・ツアーを行う。1997年にピラニアンズを脱退。(2006よりピラニアンズはライブ活動を再開しており、塚本功もこれに参加しています)その後はネタンダーズの活動と平行して、ギタリストとして「小島麻由美」等、ソロアーチストのレコーディングやライブに参加。2002年4月にはエレキギター1本によるインストアルバム「Electric Spanish-175」を発表する等ソロ活動もスタート。2003年より「sly mongoose」にギタリストとして加入。2006年より「ASA-CHANG&ブルーハッツ」に作詞作曲及びギタリストとして参加。2007年より「THE HELLO WORKS(スチャダラパー × スライマングース)」始動。2007年11月セカンドソロアルバム「Stompin'」発表。

  • 「河村・ベチコの新婚旅行ツアー」河村博司&磯部舞子
    6月12日(水)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥3,000 + drink / 当日 ¥3,300 + drink
    チケット予約 Ticket Reserve Mail

    メール(お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい)での受付となり、先着順に予約受付番号を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    河村博司ソロ・シンガー、ギタリスト。 みんなのうた「青天井のクラウン」の作者のひとり。 1stアルバム『よろこびの歌』絶賛発売中。

    磯部舞子現在は、様々なフィールドのミュージシャンとライブ、レコーディングの日々を過ごす。ベチコの愛称でも親しまれ、都内を拠点に、北海道から沖縄まで全国を駆け巡る。辻楽師を目指している。

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  • 齋藤純一 / ゲスト:石川周之介 (sax)
    6月14日(金)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥2,300 + drink / 当日 ¥2,600 + drink
    チケット予約 Ticket Reserve Mail

    出演者メールアドレスが送信先となります。お名前、連絡先、希望枚数をご記入下さい。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    齋藤純一 ギター・作編曲 1983年8月4日生まれ 千葉県出身。23歳でギブソン・ジャズギターコンテストで特別賞を受賞後、ソロ・ギタリストとしての活動を始め る。 2011年3月1stALBUM『A Thousand Leaves』をWangan Music Recordsからリリース。ジャズをベースにしたギター作品ながらも、ジャズの範疇に収まらないポップでキャッチーなメロディ・センスが評判を呼び、(『アコギやフルアコを使った味わい 深いメロディーを聴くことができ、優れたメロディーメーカーとしての才も注目』※ギターマガジン2011年7月号から)スタジオジブリのカバーアルバム「ジブリカフェ」を始め、これまでに4枚のカバーアルバムもリリース する。 BEAMSとのコラボレーションCDにギター、アレンジで参加等、サウンドの幅を広げ様々なジャンルのトップアーティストと共演。 東宝主催の新感覚音楽朗読劇サウンドシアター”eclipse(エクリプス)”出演をきっかけに2015年ポスト邦楽BAND ALIAKEを結成。2月渋谷JZBratより始動。11月ALIAKE 1stALBUM『Rapid Promotion』リリース。 その他にアーティストのライブサポート、レコーディング、楽曲提供、NHK World「Blends」ギター兼アレンジャー等、幅広い演奏活動を展開中。

  • 「pocosolo」pocopen ゲスト:西脇一弘(g)
    6月15日(土)
    Open 18:30 / Start 19:30
    Charge 予約 ¥2,300 + drink / 当日 ¥2,600 + drink
    チケット予約 Ticket Reserve Mail

    メール(お名前、連絡先、希望枚数をご記入下さい)での受付となり、先着順に受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の17:30〜18:00に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    sakana(1987に加入)のボーカル,バッキングギター担当。弾き語りをします。

  • 「夜の科学 in 下北沢ー小箱のなかの音楽 35」山田稔明
    6月19日(水)
    Open 18:30 / Start 19:30
    Charge 予約 ¥3,500 + drink / 当日 ¥3,800 + drink
    ご予約 定員となりましたので受付を終了いたしました。

    尚、当日券の有無は公演日の17:30〜18:00に電話にてお問い合わせ下さい。

    プロフィール

    1973年生まれ佐賀県出身のシンガーソングライター。1993年にバンドGOMES THE HITMANを結成、1999年のデビュー以降、様々な楽曲提供と並行してソロ活動を本格化、『pilgrim』『home sweet home』とアルバムを発表。ソロ弾き語りやバンド編成など様々な形態で全国のカフェやギャラリー、ライブハウスを巡回している。2013年初夏3作目のソロ・アルバム『新しい青の時代』を発表

    コメント 愛猫ポチの五回目の命日に音楽を。夏の始まり、桜桃忌に初夏の定期演奏会が決定しました。新しい季節の歌を歌います。(山田)

  • 石井マサユキ+西脇一弘
    6月20日(木)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥2,500 + drink / 当日 ¥2,800 + drink
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    メール(お名前、連絡先、希望枚数をご記入下さい)での受付となり、先着順に予約受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    石井マサユキ1968年東京生まれ。89年頃からギタリストとして活動開始。90年代半ばに「The Chang」で2枚のアルバムを発表。後、解散。00年から現在まで「tica」で活動中。これまでにライブ、ベスト盤を含め7枚のアルバムを発表。最新作は2008年にリリースした「Johnny Cliche」。またNatural Calamityの森俊二と2人で「gabby & lopez」を結成して、これまでに3枚のアルバムを発表。最新作は、2012年リリース「Twilight For 9th Street」。また持田香織、ハナレグミ、大橋トリオなど数多くのアーティストの作品やライブに参加

    西脇一弘sakanaでギターを弾いています。絵も描いています

  • 「独演会19」鈴木晶久
    6月21日(金)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥2,000 + drink / 当日 ¥2,300 + drink
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    メール(お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい)での受付となり、先着順に予約受付番号を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    「癒し系の皮を被った悪魔」の異名を持つシンガーソングライター。あるときは双六亭/囲碁お見知りおきを楽団のギター。最新作は2011年リリースの「ワカバのころ」

  • 木原龍太郎
    6月22日(土)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥3,000 + drink / 当日 ¥3,300 + drink
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    メール(お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい)での受付となり、先着順に予約受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    木原龍太郎87年、メジャーデビュー。90年、オリジナル・ラブに参加、7枚のアルバム、8枚のシングルを制作し95年脱退。以降プロデューサー、アレンジャー、コンポーザー、キーボードプレイヤーとして数々のアーティストの作品やライブに参加し現在に至る。2009年に花田裕之、具島直子、ベイ・シューなどのゲストを迎え、ソロアルバム「TEN SKETCHES OF ME」をリリース。

  • 八橋義幸「To Another City」
    6月23日(日)
    Open 18:30 / Start 19:30
    Charge 予約 ¥2,500 + drink / 当日 ¥2,800 + drink
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    プロフィール

    ギタリストとして様々なアーティストのライブサポートを務める傍ら、2008年アイルランド留学を機に、ベーシスト岩崎なおみ(Controversial Spark)、ドラマー西野真純とともにThe Uranus(ジ・ユレイナス)を結成。英詞の作曲とボーカルを担当。トリオ編成とは別に、ソロライブも精力的に行っている。ギターやバンジョーによる弾き語りスタイル。ディレイを駆使した残響とチューブライトによる照明、バラードから反戦歌まで、空間を生かしたライブを展開。

  • 浅野達彦 + 沢田穣治
    6月25日(火)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥2,000 + drink / 当日 ¥2,300 + drink
    チケット予約 Ticket Reserve Mail

    メール(お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい)での受付となり、先着順に予約受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    浅野達彦 1996年にMOODMAN主催のレーベル「M.O.O.D/donut」からシングル『bonjour』をリリース。 2000年任天堂ゲーム「巨人のドシン1」のサウンドトラック、『ドシンの跡を追って』を発表。2001年、『bonjour』を聴いたアレック・エンパイアからオファーを受け、彼の主宰する英国のレーベルGeist から初のフルアルバム『Genny Haniver』をリリース。2004年"クサマヤヨイの前衛ファッションショー!"の音楽を担当。2005年デヴィッド・シルヴィアンのリミックス・アルバム『Blemish Remixes』に参加。2008年2ndアルバム『Spacewatch』をAKICHI RECORDSよりリリース。現在都内を中心にライブ活動を行なっている。

    沢田穣治ショーロクラブの活動をメインに、映画音楽、ダンス、沖縄島唄、J-POPアーティストのプロデュース&アレンジなど、多岐にわたる映像的な音楽制作を行う。2002年には横浜市文化振興財団の作曲家シリーズの委嘱作曲家に選出される。時代に先駆けて作曲したテルミンや水琴窟(すいきんくつ)、オンドマルトノなどの為の音楽(サントリーホールで初演)等を含め、音響系、ポップス系から現代音楽に至るまで、ジャンルにとらわれないスタイルは「沢田穣治音楽」として認知されている。海外のアーティストとの活動も盛んで、ショーロクラブではマルコス・スザーノ、アート・リンゼイ、ジャキス・モレレンバウム、ジョイスとの共演、また個人活動では2005年にフランスでサイモン・フィッシャー・ターナーとのコンサートを、またテレサ・ウォン(二胡)のコンサートプロデュースで2002年には香港、2004年にはウルムチおよびカラマイ(中国)に招聘されるなど、洋の東西を超えて各国にて活動。2006年より、室内楽とプログレをコンセプトにおいた、沢田トランスワールドを展開する「架空線の音楽」を12年ぶりに再開し、新たな音世界を構築中。