Shimokitazawa

DECEMBER

  • 塚本功「新春スペシャル2デイズ」ゲスト:小島麻由美
    1月5日(土)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥3,500 + drink / 当日 ¥3,800 + drink
    ご予約 定員となりましたので受付を終了いたしました。

    尚、当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。

    プロフィール

    塚本功 1970年5月21日生れ。1994年にピアニカ前田氏率いる「ピラニアンズ」でメジャー・デビュー。平行して自らのリーダーバンド「ネタンダーズ」でもCD制作やライブ・ツアーを行う。1997年にピラニアンズを脱退。(2006よりピラニアンズはライブ活動を再開しており、塚本功もこれに参加しています)その後はネタンダーズの活動と平行して、ギタリストとして「小島麻由美」等、ソロアーチストのレコーディングやライブに参加。2002年4月にはエレキギター1本によるインストアルバム「Electric Spanish-175」を発表する等ソロ活動もスタート。2003年より「sly mongoose」にギタリストとして加入。2006年より「ASA-CHANG&ブルーハッツ」に作詞作曲及びギタリストとして参加。2007年より「THE HELLO WORKS(スチャダラパー × スライマングース)」始動。2007年11月セカンドソロアルバム「Stompin'」発表。

    小島麻由美

  • 塚本功「新春スペシャル2デイズ」ゲスト:イノトモ
    1月6日(日)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥3,000 + drink / 当日 ¥3,300 + drink
    チケット予約 Ticket Reserve Mail

    メール(お名前、連絡先、希望枚数をご記入下さい)での受付となり、先着順に受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    塚本功 1970年5月21日生れ。1994年にピアニカ前田氏率いる「ピラニアンズ」でメジャー・デビュー。平行して自らのリーダーバンド「ネタンダーズ」でもCD制作やライブ・ツアーを行う。1997年にピラニアンズを脱退。(2006よりピラニアンズはライブ活動を再開しており、塚本功もこれに参加しています)その後はネタンダーズの活動と平行して、ギタリストとして「小島麻由美」等、ソロアーチストのレコーディングやライブに参加。2002年4月にはエレキギター1本によるインストアルバム「Electric Spanish-175」を発表する等ソロ活動もスタート。2003年より「sly mongoose」にギタリストとして加入。2006年より「ASA-CHANG&ブルーハッツ」に作詞作曲及びギタリストとして参加。2007年より「THE HELLO WORKS(スチャダラパー × スライマングース)」始動。2007年11月セカンドソロアルバム「Stompin'」発表。

    イノトモアコースティック系シンガーソングライター。音響の勉強をしに18才で福岡より上京、その後ライブハウスや劇団の裏方を経験するかたわら歌に目覚め、ジャズクラブ等で歌いはじめる。その後本格的にオリジナル曲を作り始め、メンバーを集めてライブ活動を開始。98年、日本クラウンよりデビュー。これまでに10枚のシングル、7枚のアルバム、1枚のベストアルバムをリリース。NHKみんなのうた「わたげのお散歩」(05.4月〜5月ON AIR)、くるりのシングル「Birthday」のコーラス、ビートルズのカバーアルバム「りんごの子守唄」への参加、NHK教育アニメ「しばわんこの和のこころ」のテーマ曲を担当するなど、多方面で活躍中。CMやTV番組への楽曲提供も多く、最近では三菱オール電化やナカバヤシのフエルアルバム、第一三共カコナール2のCMでその歌声が聞ける。ライブ活動はマイペースに各地で行っており、そのかざらないふんわりした人柄が伝わるようなトークもまじえながら、しあわせな歌を届けている。

  • 近藤智洋「弾き語りワンマン」
    1月7日(月)
    Open 18:30 / Start 19:30
    Charge 予約 ¥3,000 + drink / 当日 ¥3,300 + drink
    チケット予約 Ticket Reserve Mail

    メール(お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい)での受付となり、受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の17:30〜18:00に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    1994年、岡崎善郎、高橋浩司と共にPEALOUTを結成。トリオ編成でありながらラウドなギターバンド、ダンサブルなピアノバンドの側面を持つオリ ジナリティ溢れるバンドスタイルで独自の活動を行う。そして、11年間の活動の中、8枚のオリジナルアルバムを残し、2005年7月PEALOUT解散。2005年8月より近藤智洋、ソロ活動開始。アコースティックな楽曲をアコギ、ピアノを使い表現しPEALOUT以降の世界を創り出している。

  • 「ひとりずつ」あかね / うつお
    1月8日(火)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥2,000 + drink / 当日 ¥2,300 + drink
    チケット予約 Ticket Reserve Mail

    メール(お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい)での受付となり、受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    あかね 「パスカルズ」にてトイピアノ、ボーカルを担当。「あかね」としても少しずつ歌っています。よろしくお願いします。

    うつお 保育園時代に木琴、小学生時代にピアノを習う。小学校では合唱(ソプラノ)&器楽合奏部(マリンバ、リコーダー、ハーモニカ、ハンドベル)に所属。10歳頃よりギター&歌作り始める。その後、地元のフォークサークルで音響、照明などスタッフをしながら17歳よりギターの弾き語り始める。LIVE、学園祭、演劇音楽、コンテスト、フェスティバル、イベントなど多数企画&参加。『ふたご』ユニット、バイオリン四重奏団『テトラ』、1995年より『パスカルズ』参加。

  • TONEGANGER
    1月9日(水)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥2,000 + drink / 当日 ¥2,300 + drink
    チケット予約 Ticket Reserve Mail

    メール(お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい)での受付となり、受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    TONEGANGER 2018年に東京で結成。デンマークの作曲家ヤコブ・ドラミンスキーと日本のドラマー、サウンドエンジニア SAWADAのデュオ ユニット。ドラミンスキーのエフェクトされたメロディオンと、SAWADAのミュートやマレットを駆使したスネアドラムにより、様々なテクスチャーを組み合わせながら、初期クラウトロック風のサウンドを探求。


    Jakob Draminsky : electroacoustic melodion SAWADA : snare drum
  • 「冬の住人」中村好伸 / 加藤雄一郎
    1月10日(木)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥2,700 + drink / 当日 ¥3,000 + drink
    チケット予約 Ticket Reserve Mail

    メール(お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい)での受付となり、受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    中村好伸 鳥取県出身。 ギタリスト/コンポーザー。 カントリーブルースからスラッキーギター、 さらにはポストロック 、映画音楽まで多岐に渡る音楽性からインスパイアされた楽曲を中心に、アコースティックギターを主体としたインストゥルメンタルのスタイルで活動をしている。その楽曲の多くが郷愁感溢れる牧歌的なメロディで人々の様々な人間模様の日常を描き出す。 さらにパーカッションの岩本象一とのデュオ編成などその会場に合わせ様々な形態で演奏する。その他、数多くのアーティストとの共演やTVCMへの楽曲提供等、活動の幅を広げている。 現在はカフェやギャラリーといったアートスペース、さらには美術館、博物館、お寺、ゲストハウス、トンネルの中、キャンプ場、公民館など垣根を越えた会場で全国各地で演奏活動を展開している

    加藤雄一郎 サックス奏者・音楽家。NATSUMEN・L.E.D.を軸に活動の幅を広げ、2005年にYuichiro Kato名義で1stアルバムをリリース後、 現在まで3枚のソロアルバム、1枚の12inchを発表。自ら製作したトラックに合わせ自由にサックスを奏でるというシンプルな形態の ソロライブを各地で行なっている。スタジオワークやライブへの参加も多く、Calm・曽我部恵一・キセル・吉澤嘉代子・miya takehiro・ ANIEKY A GO GO ! ・Exotico de lago・木村カエラ・Superfly・矢沢永吉といった様々なアーティスト達にそのサウンドを提供している。レーベル「Seven Corners」主宰。趣味は釣り。

  • 「新春初くじら」ふたりくじら(杉林恭雄&楠均)
    1月11日(金)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥3,000 + drink / 当日 ¥3,300 + drink
    チケット予約 Ticket Reserve Mail

    メール(お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい)での受付となり、受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    杉林恭雄+楠均東京のニューウェーブシーンの終焉期、80年代中ごろから活動を開始。メンバーは3人、4人そして9人(くじらドラゴンオーケストラと名のる)へ、現在は杉林恭雄を中心に様々な形で活動をしています。その間、アルバム「たまご」「島の娘」「木星クラブ」などを発表。

  • 湯川トーベン
    1月12日(土)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥2,500 + drink / 当日 ¥2,800 + drink
    チケット予約 Ticket Reserve Mail

    メール(お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい)での受付となり、先着順に受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    1953年9月4日生 東京出身。73年〜神無月(キング)、80年〜子供ばんど(キャニオン)、83年〜アルファベッツ(ポリドール)、89年〜遠藤賢司バンド(ポリドール、MIDI)、99年初のソロ・アルバム「ハナ」発表、03年セカンド・アルバム「うた」発表、05年サード・アルバム「そら」発表。その他、村田和人、五島良子、りりィ、江口洋介、斉藤和義、Cocco、スパイラルライフ、スクーデリア・エレクトロ、黒沢健一等のライヴ・サポート歴多数。レコーディング、プロデュース等スタジオ・ワーク多数。現在は、ソロ・ライヴ、セッション等で、全国各地を〈寅さん〉演奏旅行中。他に、センチメンタル・シティ・ロマンスの中野督夫とのデュオ「とくべん」、「遠藤賢司(エンケン)バンド」(遠藤賢司vo,g / 石塚俊明 dr / 湯川トーベン b)でも活動中。フェンダー・プレシジョン・ベースとアンペグSVT、ギブソン J-50を愛用。

  • 加藤千晶 & 鳥羽修
    1月13日(日)
    Open 17:00 / Start 18:00
    Charge 予約 ¥2,300 + drink / 当日 ¥2,600 + drink
    チケット予約 Ticket Reserve Mail

    メール(お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい)での受付となり、先着順に受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    加藤千晶 インストルメンタルのバンド『ザボンドボン』でメトロトロンレコードのオムニバスに参加した後、 なんとなく上京し、1997年に1st ソロアルバム『ドロップ横丁』をリリースする。2000年、2005年の2枚のアルバムを経て、2012年、9月16日にソロとしては7年ぶりの4thアルバム『蟻と梨』(新録音全24曲、渾身の2枚組)をリリース。好評発売中です。アメリカで長く活躍中のTerry Adams率いるNRBQと深い親交を持ち、来日時にはオープニングアクトなども務めたりしている。1997年以来、作曲家、作詞家として、CMやEテレ、ドラマなどに曲を作ったり、時には歌うこともある。最近ではEテレ0655/2355の「あたし、ねこ」「わたし、犬、いぬ」なども歌っています。

    鳥羽修 90年、カーネーションにギタリストとして加入。バンド活動と平行しながら他のアーティストの作品やライブなどにギタリストとして参加する。99年頃からレコーディングエンジニアとしての活動もスタートさせ、02年カーネーション脱退、05年タマコウォルズ結成。現在エンジニア、ギタリストとして活動中。

  • キモノやん
    1月14日(月・祝)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥3,500 + drink / 当日 ¥3,800 + drink
    ご予約 Ticket Reserve Mail

    メール(お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい)での受付となり、先着順に受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    大正、昭和の歌謡曲や大阪に根ざす道頓堀ジャズとフランス音楽に影響を受けたVocalのmame(マメ)、クラシックギターで様々なグルーヴを出すGuitarのkazu(カズ)の二人からなる和装ユニット。