Shimokitazawa

JULY

  • 吉田悠樹 / 尾林星
    7月1日(日)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥2,500 + drink / 当日 ¥2,800 + drink
    チケット予約 Ticket Reserve Mail

    メール(お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい)での受付となり、先着順に受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    吉田悠樹(よしだ ゆうき)1982年生まれ、東京都多摩市育ち。二胡奏者。ギター弾き語り、マンドリン演奏や作曲を手がける。12歳から独学でギターを始め、18歳から二胡演奏を始める。2008年から2012年まで、二胡演奏家・程農化氏に師事。主催バンド「パイカル」解散後、現在は「NRQ」「カナリヤ」などのバンドの他、ソロではギター弾き語り、二胡独奏、即興、その他サポート演奏など、幅広く活動中。

    尾林星(おばやし せい)本名。1982年10月生まれ。富山生まれ、東京出身。シンガーソングライター、ギタリスト。5才でピアノ、中一でギターを始める。高校で出会った仲間とバンドを組み音楽活動を始める。以降様々なバンドやユニットに参加。主な担当はエレキギター。2005年より弾き語りを始める。同年、元吉祥寺4thfloorにてアコースティックマンスリー企画「出島」を1年間主催。2007年に自身のバンド「ファンタスタス」結成~2013年に活動休止するまで1枚のミニアルバムと2枚のライブ盤を発表。2013年に宮古に移住。以降宮古、盛岡、東京を中心に活動中。2017年には宮古での初自主企画開催、テレビ岩手の5きげんテレビにて自曲「カラフルMIYAKO」を演奏するなど岩手のお茶の間にもじわじわ浸透中。井手健介とのユニット “ホセ&トンチャイ” 、ホセ尾林としても活動。

  • 塚本功
    7月2日(月)
    Open 19:30 / Start 20:30
    Charge 予約 ¥2,300 + drink / 当日 ¥2,600 + drink
    ご予約 Ticket Reserve Mail

    メール(お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい)での受付となり、先着順に受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:30〜19:00に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    1970年5月21日生れ。1994年にピアニカ前田氏率いる「ピラニアンズ」でメジャー・デビュー。平行して自らのリーダーバンド「ネタンダーズ」でもCD制作やライブ・ツアーを行う。1997年にピラニアンズを脱退。(2006よりピラニアンズはライブ活動を再開しており、塚本功もこれに参加しています)その後はネタンダーズの活動と平行して、ギタリストとして「小島麻由美」等、ソロアーチストのレコーディングやライブに参加。2002年4月にはエレキギター1本によるインストアルバム「Electric Spanish-175」を発表する等ソロ活動もスタート。2003年より「sly mongoose」にギタリストとして加入。2006年より「ASA-CHANG&ブルーハッツ」に作詞作曲及びギタリストとして参加。2007年より「THE HELLO WORKS(スチャダラパー × スライマングース)」始動。2007年11月セカンドソロアルバム「Stompin'」発表。

  • 佐立努 / 小玉たまこ
    7月3日(火)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥2,000 + drink / 当日 ¥2,300 + drink
    チケット予約 Ticket Reserve Mail

    メール(お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい)での受付となり、受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    佐立努1978年生まれのシンガーソングライター。Blues、Folkをルーツに日々目に映る自然の美しさを静かに歌う。2005年にソロアルバム「凧の平地」、電子音楽家のChihei HatakeyamaとのユニットLuis Nanookとして2010年「Place」、「丘の上のロメロ」をリリース。2014年に9年ぶりのソロアルバム「The Biginning」をリリースした。同年フランスの音楽情報サイトLa Blogothequeの「A Take Away Show」に出演。2016年12月には佐立努とニューへブンでアルバム「BEAMS」をリリース。「朝、昼、夜、旅」。日常に寄り添いながら日常を忘れさせてくれる、まさにニューヘブンな一枚。

    小玉たまこ山口県出身のシンガーソングライター。最近ではギタリスト清岡秀哉とのユニット【Ka:Ka:(カーカー)】も始動。都内を中心に活動中。

  • 「手と声と22」三木千夏
    7月7日(土)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥2,000 + drink / 当日 ¥2,300 + drink
    チケット予約 Ticket Reserve Mail

    メール(お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい)での受付となり、先着順に予約受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    作詞・作曲 / 歌・ギター・ウクレレなど。バンドでの活動を経て、2007年より古いマーチンのギターを相棒に各地のカフェ、ギャラリーなどで弾き語りライブを行う。2009年、自宅キッチンにて1年を通じて録音したミニアルバム「手と声と」をリリース。さまざまな手仕事に興味があり、作家とのコラボレーションや展示会でのライブも多い。弦と声の響きとその隙間に耳を澄ませて、日々の暮らしの中に見つけた大切なもののことを歌っています。

  • pipoo / 千野浩子
    7月8日(日)
    Open 14:30 / Start 15:00
    Charge 予約 ¥2,000 + drink / 当日 ¥2,300 + drink
    チケット予約 Ticket Reserve Mail

    出演者メールアドレスが送信先とまります。お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:30〜19:00に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    pipooまっきー(guitar)、ゆっきー(mandolin,bass,etc…)の双子姉妹アコースティックデュオ。インストゥルメンタルの曲を演奏する。幼少期をニュージーランドで過ごす。2010年から『pipoo』として活動を始める。2012年7月にジェシーハリス、ハンバートハンバート、bonobos等が出演した夏フェス「summer voice carnival 2012」サテライトステージに抜擢される。2014年11月にゴンザレス三上(GONTITI)とパーカッション二スト辻コースケのユニットSmoked Salmon Railway Machineのオープニングアクトを務める。これまでにアルバム『あたらしい場所へ』(2011年)『LIVE AT BIGMOUTH』(2012年)『海のはなし』(2014年)『また、旅をする』(2015年)『Live at homeri』(2017年)を発表。シンガーソングライターkagalibiとの共作シングル『空の余韻』(2016年)の発表や、様々なゲストボーカルを迎えてのライブ等、インストに限らずコラボレーションも多岐に渡る。

  • 平泉光司
    7月9日(月)
    Open 19:30 / Start 20:30
    Charge 予約 ¥2,500 + drink / 当日 ¥2,800 + drink
    チケット予約 Ticket Reserve Mail

    メール(お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい)での受付となり、先着順に受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:30〜19:00に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    北海道帯広市出身。グルーヴィー&メロウなロックン・ソウル4、benzoの顔として98年にアルバム『benzoの場合』、シングル「抱きしめたい」でデビュー。続くセカンド・アルバム『DAYS』(99年)、未発表曲含むベスト『best selection』(01年)に収められた幾多の名曲群 「落下ドライブ」「DAY BY DAY」「AGAIN」「FLOWER」「ECHOES」etc. は、折に触れて全国FM局ヘヴィーローテーションの常連に。さらに近年は、「喫茶ロック」から「ライトメロウ和モノ」までの振幅で取り沙汰されることになる豊かな音楽性から、平成のシュガー・ベイブと称されるまでに。benzo活動休止後はソロ活動に勤しむ傍ら、意気投合した小島徹也、中條卓と02年にCOUCH結成。より研ぎ澄まされたスリーピース・サウンドを追求しながら『今日風、』(03年)『BLOW』(04年)といったタマシイに心地良いマスターピースをリリースしている。抜群のメロディー・センスと多彩なギター・テクニック、そして素晴しく伸びやかな歌声。心底打たれること請け合いで、腕利きギタリストとしてのレコーディング&ツアー・セッション、楽曲提供も多数ある。(SUGIURAMUN 、サニーデイ・サービス、キタキマユ、吉田直樹、林田健司、クリンゴン、イノトモ、hal、bice、竹仲絵里、ロクセンチ、LEAD、etc

  • tico moon
    7月11日(水)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥2,500 + drink / 当日 ¥2,800 + drink
    チケット予約 Ticket Reserve Mail

    メール(お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい)での受付となり、先着順に受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    2001年7月、ハープ奏者/吉野友加と、ギター奏者/影山敏彦によって結成されたデュオユニット。ハープとアコースティックギターという、他ではあまり聴く事の出来ない温かく透明感のある演奏や楽曲には定評があり、全国各地のカフェやギャラリー等でコンスタントに演奏活動を行っている。 2003年10月、333DISCSからファーストアルバム「lento」をリリース。その後、オリジナルアルバム、クリスマスアルバム、ライブアルバム等の作品を発表し続けている。 2009年には映像制作チームSOVAT THEATERによるストップモーションアニメーション『電信柱エレミの恋』(第13回文化庁メディア芸術祭優秀賞、第64回毎日映画コンクール大藤信郎賞受賞)の音楽を全編担当。 また他のミュージシャンからの信頼も厚く、遊佐未森、空気公団、おおはた雄一、湯川潮音、アン・サリー、谷山浩子、新居昭乃等、数多くのレコーディングやコンサートに参加している。 2017年9月、初めてのベストアルバム「Beautiful Days」をリリース。

    コメント

    毎年恒例結成記念日ライブ、今年は7月11日に開催いたします。ささやかですがプレゼントをご用意してお待ちしております!(tico moon)

  • 加藤雄一郎
    7月12日(木)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥2,000 + drink / 当日 ¥2,300 + drink
    チケット予約 Ticket Reserve Mail

    メール(お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい)での受付となり、先着順に受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    1972年福島県福島市生まれ。サックス奏者。NATSUMEN・L.E.D.での活動を中心に、自己名義で「Pouring 」(2005)と「ROM」 (2009)の2枚のソロアルバムを発表。Ableton Liveを使用したソロライブをコンスタントに行っている。また、Calm・曽我部恵一・Hotel New Tokyo・Superfly・Caravan・後藤まりこ・Preghost・宮 武弘など、様々なアーティストのレコーディングやライブに参加し、近年では矢沢永吉ツアーにソリストで起用されるなど、多くのミュージシャンが信頼を寄せるサックス奏者としても知られている。2014年9月10日に3枚目のソロ作となるインストゥルメンタル・アルバム「Flycatcher」をリリース。

  • cinnabom+Arata / Vacation Three
    7月13日(金)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥2,000 + drink / 当日 ¥2,300 + drink
    チケット予約 Ticket Reserve Mail

    出演者メールアドレスが送信先とまります。お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    cinnabom1993年詩集「忘却セッケン」で第十回早稲田文学新人賞。同年オガワシンイチと共にsugar plant結成。1995年米POP NARCOTICからアルバム・デビューしたsugar plantは独自のスタイルでUSインディー・シーンで高い評価を受ける。その活動期間中にはアメリカ、イギリス、ドイツから様々な音源をリリース。国内でもワンダー・リリース、Hot-Chaなどのインディーレーベルの他、メジャーレーベルも含め計6枚のアルバムを残す。シンガーでありソングライターであったチナツは2005年伊藤ゴローをプロデューサーに迎えチナボンとしてボサノバをテーマにしたソロ・アルバム『in the garden』(333DISCS)をリリース。またシンガーとしてEccyやDJ NOBU、DJ YOGURTなどダンス・シーンからのラブコールも多く、ジャンルを超え様々なトラック・メイカーにフィーチャーされている。2016年10月、ここ10年のライブ活動の総括的作品として2ndアルバム「under the sun」を、これを機にスタートした自身のレーベルmango knife musicよりリリース

    Vacation Threeネオ・アコ、フェイク・ジャズ、ボッサ等の影響をシンプルに表現する、掻き鳴らさないシティ・フォーク・サウンド。東京拠点のアコースティック・トリオ Vacation Three。

  • ふたりくじら(杉林恭雄&中原信雄)
    7月14日(土)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥3,000 + drink / 当日 ¥3,300 + drink
    チケット予約 Ticket Reserve Mail

    メール(お名前、連絡先、希望枚数をご記入下さい)での受付となり、先着順に受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    東京のニューウェーブシーンの終焉期、80年代中ごろから活動を開始。メンバーは3人、4人そして9人(くじらドラゴンオーケストラと名のる)へ、現在は杉林恭雄を中心に様々な形で活動をしています。その間、アルバム「たまご」「島の娘」「木星クラブ」などを発表。

  • 「アベジュリー 弾き語り祭り vol.20 」
    7月15日(日)
    Open 18:30 / Start 19:30
    Charge 予約 ¥2,500 + drink / 当日 ¥2,800 + drink
    チケット予約 Ticket Reserve Mail

    出演者メールアドレスが送信先になります。お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の17:30〜18:00に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    1990年、八馬義弘と共にデキシード・ザ・エモンズを結成。ネオGS、マージービート、モッズ、R&B、ソウル等をルーツに唯一無二のライブパフォーマンスを繰り広げた。インディーズからメジャーへと18枚のアルバムを発表。2006年日比谷野外音楽堂にてデキシード・ザ・エモンズ解散。現在、アベジュリー&The BACKDROPS、メイコス、電化アベジュリー等でのバンド形態の他、アベジュリーソロでも活動中。10年ぶりに復活したTHE YELLOW DOGSは現在不定期活動中。

  • Nice Moose「Bedtown Pop Preview」
    7月16日(月・祝)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥2,500 + drink / 当日 ¥2,800 + drink
    チケット予約 Ticket Reserve Mail

    出演者メールアドレスが送信先になります。お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    時にシニカルに時にコミカルに自分のアンテナに、ひっかかったモノを表現し続けるシンガーソングライター。様々な音楽から影響を受け、フィンガースタイルで軽やかにギターを弾き語る。近年はバンド形態での活動を中心とし、2017年末からユニット名をNice Mooseと改名して、2018年7月11日にNice Moose名義での1st Album『Bedtown Pop』をリリース。

  • 高橋ピエール「夢の中の音楽」
    7月19日(木)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥2,000 + drink / 当日 ¥2,300 + drink
    チケット予約 Ticket Reserve Mail

    メール(お名前、連絡先、希望枚数をご記入下さい)での受付となり、先着順に受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    音楽家、ギタリスト。強さとナイーブ、ストレンジとピュア、そしてイマジネイションとドライブ、ピエールギターとしか言い様の無い独特な音楽。 耳元から心深く艶やかな音を届けるノーブルロマニスト。

  • 「夜の科学 in 下北沢〜小箱のなかの音楽27」 山田稔明
    7月20日(金)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥3,500 + drink / 当日 ¥3,800 + drink
    ご予約 定員となりましたので受付を終了いたしました。

    尚、当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。

    プロフィール

    1973年生まれ佐賀県出身のシンガーソングライター。1993年にバンドGOMES THE HITMANを結成、1999年のデビュー以降、様々な楽曲提供と並行してソロ活動を本格化、『pilgrim』『home sweet home』とアルバムを発表。ソロ弾き語りやバンド編成など様々な形態で全国のカフェやギャラリー、ライブハウスを巡回している。2013年初夏3作目のソロ・アルバム『新しい青の時代』を発表

  • 「愚上の夏」鈴木博文
    7月21日(土)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥3,000 + drink / 当日 ¥3,300 + drink
    チケット予約 Ticket Reserve Mail

    メール(お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい)での受付となり、先着順に受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    1973年より、松本隆らとムーンライダーズ(オリジナル・ムーンライダーズ)として音楽活動を始める。その後、実兄・鈴木慶一に誘われ、1976年にムーンライダーズに参加、現在も活動中。ソロ活動も精力的に行い、さらにユニット活動として、The Suzuki(+鈴木慶一)、Mio Fou(+美尾洋乃)、政風会(+直枝政広)なども行っている。石川秀美・堀ちえみなどの80'sアイドルから、あがた森魚・栗コーダーカルテットなど個性派アーティストまで幅広い作詞提供、CM・映画・舞台などへも作詞・楽曲提供を行っている。もちろんメトロトロン・レコードのプロデューサーとして、さまざまなミュージシャンを手掛け続けている

  • 「Living room music」木原龍太郎
    7月22日(日)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥3,000 + drink / 当日 ¥3,300 + drink
    チケット予約 Ticket Reserve Mail

    メール(お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい)での受付となり、先着順に予約受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    木原龍太郎87年、メジャーデビュー。90年、オリジナル・ラブに参加、7枚のアルバム、8枚のシングルを制作し95年脱退。以降プロデューサー、アレンジャー、コンポーザー、キーボードプレイヤーとして数々のアーティストの作品やライブに参加し現在に至る。2009年に花田裕之、具島直子、ベイ・シューなどのゲストを迎え、ソロアルバム「TEN SKETCHES OF ME」をリリース。

  • 「夜の科学 in 下北沢〜小箱のなかの音楽28」 山田稔明
    7月24日(火)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥3,500 + drink / 当日 ¥3,800 + drink
    ご予約 定員となりましたので受付を終了いたしました。

    尚、当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。

    プロフィール

    1973年生まれ佐賀県出身のシンガーソングライター。1993年にバンドGOMES THE HITMANを結成、1999年のデビュー以降、様々な楽曲提供と並行してソロ活動を本格化、『pilgrim』『home sweet home』とアルバムを発表。ソロ弾き語りやバンド編成など様々な形態で全国のカフェやギャラリー、ライブハウスを巡回している。2013年初夏3作目のソロ・アルバム『新しい青の時代』を発表

    コメント

    ソロ3rd『新しい青の時代』アナログ盤、GOMES THE HITMANの新録音盤『SONG LIMBO』、2000年代を総括するボックスセット『00-ism [ono/omni/ripple]』とリリースラッシュの夏の下北沢lete定期演奏会、2デイズ開催が決定しました。夏の歌を全部歌います。(山田稔明)